先生〜(^0^)/
「内定をいただきました〜」と塾生のYYが研究室に飛び込んできたのは昨日のことです。
進路決定に迷いに迷い、就活に取り掛かったのも一番遅かっただけに私自身正直「ほっ」としました。勤務地も希望通りとのことでめでたしめでたしです。
年明けの4日にはタイへ飛んでいたMYも在タイの企業に就職が決定した旨を年賀メールで送って来ました。何と、現地大卒者の3倍の初任給からスタートするそうです。英語ができると良いですね。
それにしても、ここに来て嬉しい知らせが増加中です。
ところが、一般的に世の中の就職戦線は厳しそうですね。現時点で内定率が6割に届かない大学は多いと思います。
ところで、私はその原因の一つで、しかし最も大きな問題点だと思われるある事実を偶然知りました。
「なるほど。これじゃあいくら就活やっても無理だな」と思う理由があったのです。多分これは盲点ですね。本日塾生だけに種明かしをします!
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雪国福岡・・・
といっても過言ではない本日の福岡ですw(゜o゜)w。
市内や北九州は交通量が多いので雪解けも早いのでしょうが、弊社の本社所在地(朝倉)や私の自宅(筑紫野)界隈は10cmは積もってました(>_<)。
そんな状況になっているとは露知らず、よりによっての大熟睡モードでいつもより遅く起きてしまった私は・・・
準備でバタバタ
タクシーが繋がらずハラハラ
JRも遅れてイライラ
したものの、研究室到着時にはすっかりと冷静さを取り戻し、講義の準備に入ったのでした(^^)v。
午後からは社業のため柳川へ向かいますが、夜は路面凍結するかも知れません。十分に注意して運転するようにスタッフへ指示することにします。それにしてもこんな日には熱々の鰻のセイロ蒸しを食べたいものです。柳川なだけにね(^0^)/。
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塾生から・・・
年賀が届きました。
年賀ハガキを使った伝統的スタイルもあれば、イラストを写メったスタイル、ただのメールに年頭の挨拶を添えたものと様々です。
一年の計は元旦にあり、と言いますが・・・
新しい年を迎える毎に何十回仕切り直しをしたか分かりません。
というよりも年間通じて決め事を守り通したことがこれまでの人生でほとんど無かったように感じます。
ここ1・2年位でやっとまともになりかけてきた位ですね。
ということは、私が塾生を指導するようになって逆に彼等から教えられているということでしょう。年齢・性別・経験を問わず「良いもの」を持っている者は少なくありません。
そういう人物との交流を通じて、たまたま私が指導者としての役柄を演じさせていただいているのだと思います。舞台も映画もストーリーに応じて色々な役柄が無ければ成立しませんからね。
脚本次第では誰もが主役。ただし、責任を負ってしっかりと自分の役柄を演じて欲しいと願っています。
全ては成長と成功と影響のために。
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雪が降りました。
寒いのは好ましくはないのですが、
雪景色は綺麗で良いですね。
さて、今晩はどうなることやら・・・。
でも、あんまり沢山降ると年賀状の配達に支障が出ちゃいますね。
元旦から仕事の人もいれば寝正月でゴロゴロする人もいます。
私は溜まっている新聞を読んで、遅れている現行執筆に取り掛かろうと思います。
新規事業・・・
新年早々から弊社の新規事業に作曲・楽曲提供が入ります。
HP上では案内していましたが、本格的な取組をするためにGETのテーマソングを作ることにしまして、ようやく完成したのです。
HP上からダウンロードできるようにもしていきたいと考えています。
これまでの納品実績分もご紹介していく予定ですのでお楽しみに。
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マジですかね?・・・
1916年12月29日、ロシアでラスプーチンという人物?が青年貴族らによって暗殺されています。
?を付けたのは、毒入りケーキとワインを用いられたにも関わらず平然としていたとのことなので。。。でも、そんなやつ本当にいたんですかねえ?・・・
そもそもこのラスプーチンは、ロシア皇太子の血友病を奇跡で直し、数々の予言によってロシア皇室に居着くことになった怪僧。皇室に入ってすぐに皇后をたぶらかし、貴族の子女を側女として侍らせ、狂信と淫乱を繰り広げた生臭さ野郎です。予言を武器に政治にも口を出してロシアを牛耳ったらしく、それが暗殺されることになった原因とか。
しかし、予言を武器と言うものの、聞く年寄り政治家もどうかしているのでは?青年貴族らの正義感が暗殺という選択肢を選んだのも究極の選択だったのかも知れませんね。
(詳細についてはいずれ調べてみたいと思います。)
ところで私が興味を持ったのは、毒を盛られても平然としていたラスプーチンが何発も拳銃を撃ち込まれ川へ投げ込まれた後のこと。
引き上げられた死体を調べると、なんと溺死で死んでいたそうなんです。撃たれたことが直接の死因ではないようで・・・
もしかして地球人ではなかったのかもですね(T_T)。
ハリウッドが映画化したりしてね。
脚本書かせてくれないかなぁ・・・と勝手な思い込みでした
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サンタクロースは・・・
必ずしも「あの」赤いユニホーム?を着て現れるわけではないことを知りました。
我が家ではパパサンタとママサンタからそれぞれ一つずつささやかなプレゼントをするのですが、ツリーの下には他にもいくつかプレゼントが置いてあって、25日の朝までそのままになっています。
そのうち1つを除いて全てのプレゼントはラッピングされているか、靴下に入れられています。1つは剥き出しで「ドン!」と置いてあるのですが、これがサンタクロースからの贈り物だと思います(というのも誰が置いたのか不明なので)。
ところが、冒頭に書いたユニホームを着ていないサンタクロースはまた別の人物で、塾の講師の先生でした。私はこの方を「裏サンタ」だと看破しました。
裏サンタからのプレゼントはきちんとラッピングされていたのですが、中身は息子のことをよく知っていなければ絶対に選べない、というか選ばないものばかりでした。
さらに、手書きのイラストをあしらった封筒に入れた手紙までついてまして・・・
実は、感動・感謝を覚えるとともに恥ずかしさと情けなさも感じた次第です。
「俺は裏サンタほど息子の事を分かっちゃいない」と(-.-;)。
偏にコミュニケーション不足です(>_<)。
父親失格だ〜。
それにしても、あの剥き出しのプレゼントはいつの間に誰が置いたのでしょうか・・・(゜o゜)?。
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サンタクロースの存在・・・
「信ずる者は救われる」という教えがあります。
尤も、自己を見失い盲信的になって儀式や教義にのめり込んだり、他者に強要したりすることは以っての外ですが。
サンタクロースの存在を信じるというのは好ましいことの一つではないか、と感じる出来事が今朝ありました。
サンタクロースが来たのですよ。我が家に。これマジです。続きは後ほど詳しく書きますね。
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