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  • 1)「苦手な人」に振り仮名を付けてみよう・・・

    Posted on 5月 30th, 2011 MAPPY No comments

    これが上手にできれば対人関係の大半は解決すると私は考えています。色々な解答が考えられます。要は自分が楽になる読み仮名=方法を考えることです。

    普通ですと、人は苦手な人に出会うと
    ・嫌な気分になり
    ・ついてないと憂鬱になり
    ・時間が長く無駄に感じられ
    ・息苦しくなり
    ・悲しくなり
    ・思考がマイナスに
    なってしまうものです。

    こんな状態で人生が好転するはずはなく、愚痴るとか、自暴自棄になるのがオチです。これではあんまりですね。この「あんまり」な状況に陥ると結局は自分が「負のオーラ」を放っていますので、基本的には誰も助けてくれません。

    せいぜい、
    「あー、ついてない人がいるなあ」
    「残念だなあ」
    と同情されるのがオチです。

    同情とは非日常的な刺激を受け取った人にとっては好奇心以外の何物でもないので、そんなことを当てにすると余計傷付く結果になります。やはり、オリジナルの対処法が必要でしょう。

    それが森部流では「振り仮名・ふりがな・フリガナ」を付ける事なのです。

    ちなみに私は、「苦手な人」=
    ・馬鹿
    ・ばか
    ・バカ
    としています。

    そうするととても面白い化学反応が頭の中で起き始めるのです。化学反応の定義は、異なる性質のものが何等かの条件下で反応し合って、全く別の異質の物質に変化する事です。

    なので、常識的に「苦手」に「にがて」と当て嵌めて考えていた事を止めて、「ばか」とか「バカ」と付けた事で、脳の中でアセチルコリンだか何だか分かりませんが、概念という抽象的なものも化学反応みたいなことを起こしているのではないかと考えています。

    では、具体的に何が面白いのかについて解説を加えて行くことにしましょう♪

  • MAPPY流「苦手な人と付き合う方法」(秘訣)・・・(笑)

    Posted on 5月 29th, 2011 MAPPY No comments

    この秘訣をお教えするにはお金をいただきたいですね(笑)。人生をただで有意義なものに変える極意ですから(笑)。

    その秘訣とは・・・
    1)「苦手な人」にフリガナを付ける。
    2)その人が発する言葉や表現が他の人とどう違うのかを理解する。
    3)その人が発する言葉や表現がどういう考え方から生まれているのかを理解する。
    とまあ、この3点になりますね。

    その解説を少しずつ進めていきますね。

  • 禁煙席数<喫煙席数になっている・・・

    Posted on 5月 29th, 2011 MAPPY 1 comment


    PRONTです。

    禁煙スペースが拡がっている今日、愛煙家にとっては肩身が苦しいところなのでしょうから、こういうお店はマーケティング的には「あり」でしょうね。私は行きませんけど。

    いずれにせよ、喫煙する人はエチケットやマナーに気をつけて欲しいものです。喘息の方や気管支が弱い方など増えていますからね。

  • こんな人間はダメですね。

    Posted on 5月 27th, 2011 MAPPY 3 comments

    外部の人間と身内の人間の区別が出来ない人。

    つまり、お客様がいらっしゃっているのに話し方や空気感が変わらない人です。このタイプは敬語が使えない方に多いですね。

    彼らは社内やグループ内の問題や課題を簡単に外部の人間に漏洩させてしまいます。個人情報の保護なんて全く考えていません。

    「人の口に戸は立てられない」とはよく使う表現ですが、「ここだけの話」と言いながら誰にでも話している人間は信用しない方が良いでしょう。

    それに自分の感情に任せて愚痴や誹謗中傷を繰り返す人間もダメです。言わないとやってられないなら、そのエネルギーを他のものに向けたら良いと思います。例えば
    ■筋トレ
    ■映画鑑賞
    ■旅行
    ■音楽鑑賞
    ■楽器演奏
    ■ダンス
    ■演劇 ・・・etc.
    数え上げればキリがない程沢山あります。所謂ストレス解消というものです。

    これをうまく使いこなせれば、むしろストレスを与えてくれる人に感謝すら覚えるステージに進めるかも知れませんね(笑)。めっちゃ凄い体になったり、映画評論家になったり、ダンスの達人になったり、ピアノが上達したり・・・。

    ところが、中にはストレス解消法を持っていながら愚痴や他人の悪口までしっかり言う人達もいます。こういう連中は馬鹿ですから付き合わない方が良いです。彼・彼女らの周りにはそんな人ばかり集まってきますから。

    ほとんどの人間は「快」を求めるもので、その「快」は気持ち良いことによってもたらされるものです。その「快」を愚痴、悪口を言うことで感じるような人間はアブノーマルなのです。皆さんの周りにはそんな人達はいませんか?ご注意くださいね。

    ——————–
    sent from WILLCOM 03

  • 左隣には・・・

    Posted on 5月 25th, 2011 MAPPY 2 comments

    舟を漕いでいる女性がいます。
    相当眠いのでしょうが、それでも携帯を開いたままで落とさず握っているのは凄いと思います。

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    sent from WILLCOM 03

  • 最近・・・

    Posted on 5月 20th, 2011 MAPPY 2 comments

    凄い人と知り合う機会に恵まれています。
    「凄い」人達に共通していることはいくつか有って・・・

    ・何故そうなのか?
    ・それは本当か?
    をいつも考えていること。

    ・自分の物差しが極めて具体的で
    ・時間をしっかり管理できていて
    ここぞという時の瞬発力に優れていること。

    ・ボキャブラリが豊富で
    学ぶことが好きなこと。

    この辺は完璧に合致していますね。

    私も思考の瞬発力には自信がありますが、もっともっと広く深く学ばなければ真のゼネラリストにはなれません。

    ・時間の物理的限界
    ・肉体の生理的限界
    ・気力の精神的限界
    をどうコントロールしていくかが鍵になるでしょう。この限界域は日によって異なるので、自分をよく知ることが先ずもって重要ですが。次いでそれらの「限界」を何のために費やすのかが問題になります。

    あなたにはそれが分かっているでしょうか?

    目標が絞り込めている人間は強いです。専念できますから。全ての限界をそこに向けて専念しながら目標を達成できなかった人を私は知りません。逆に専念できなくて達成できなかった人はいくらでもいます。

    これを自分にも適用しなければならないですね。本当に毎日が勉強です。

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    sent from WILLCOM 03

  • 森部ゼミスペシャルゲスト・・・

    Posted on 5月 20th, 2011 MAPPY 1 comment
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    ジャパン九州ツーリスト株式会社の代表取締役 近藤政一様にお越しいただきました。

    新日鐵のキャリアを経て起業を果たしたいきさつや、目標、学生時代に考えていたこと、経営者として社員候補に求める資質などについて分かりすく講義してくださいました。

    6ケ国で長い勤務経験をお持ちなだけに、国際感覚豊かなお話をしていただけました。そして今の学生たちに足りていないものを的確に指摘していただけたと感じました。

    ありがたいものです。こういう話を学生時代に聴いておきたかったなあ。

  • 風に揺れていました・・・

    Posted on 5月 12th, 2011 MAPPY 1 comment
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    でも、揺れている花を携帯のカメラで撮影するのは無理ですね。ぶれてしまいます。折角綺麗だったのに。撮らない方が良かったかなあ・・・。