2010年 5月 のアーカイブ

審査票

2010年 5月30日 11時18分 コメントなし
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教育内容に関して
1)開発:教育目的に適した教材や技法が開発されている。
2)実践:発表授業内容は、学生の学習意欲を喚起する工夫がなされている。

プレゼンテーションに関して
3)説得力:聞き手を説得させるプレゼンテーションである。
4)コミュニケーション能力:プレゼンテーションの態度や姿勢、表情、視線、言葉遣いや声(大きさ、抑揚、卓立、間、速さ)は適切である。
5)機器操作能力:プレゼンテーションは、パワーポイントをタイムリーかつ効果的に使用している。

上記項目についてそれぞれ10点満点で評価することになっています。

さあ、どうなることやら・・・
それでは行って参ります♪

今から・・・

2010年 5月30日 8時43分 コメントなし
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審査方法のブリーフィングが始まります。

今日は日本ビジネス実務学会が主催する

第7回『プレゼンター・オブ・ザ・イヤー賞』大会当日なのです。

私は審査員として参列させていただきます。

知性と深みを感じさせるような人間に・・・

2010年 5月27日 8時32分 コメントなし

ならなければいけないな、と感じさせられる出来事が起こりました。

その詳細については別の機会に譲ることにしますが、

その出来事から私は、

知性には、

「気配りやユーモアが欠かせないものである」
ことに改めて気付かされました。

この記事をお読みいただいている優秀な読者諸兄には

「そんなことは当たり前だ!」

とお叱りを受けるかもしれませんが・・・。

少なくとも私にとっては、貴重な「気付き」となりました。

「知性」には、知識や教養、専門的知識など広さも深さも兼ね備えた、いわゆるナレッジが必要なことは当然だと思います。

しかし、同時に気配りやユーモアを兼ね備えていなければ、相手や聞き手にはうまく伝わらないだけでなく、人によっては嫌味に取られてしまうかも知れません。

こういう心配を避けるためには、

「目線」

が大事になってくると思います。

そのことを私に気付かせてくれたのは、

少なくとも16ー7年ぶりに連絡があった一人の人物でした。

偶然に私のブログに行き着き、
過去ログを読破し、
(やっぱり間違いない!)
と私が『自分の知る森部昌広』であることを確信し、
メールにてアクセスを試みてきたとのこと。

そこから「さて私は誰でしょう?」というクイズが始まったのですが、

”BINGO”に到達するまでに相当のやり取りがありました。

今日と明日以降の事しか考えていない私にとって、
過ぎ去った日の記憶を辿る事は至難の業でしたが、
与えられたヒントを元に正答を得ることができました。

そのヒント集は
・礼節を弁え
・正確な日本語で
・漢字変換のミスもなく
・時折ユーモアを交えながら
・苦し紛れに英語で逃げを打った私にそれ以上の英語で返信するという

素晴らしい展開

となりました。

とても楽しいヴァーチャル世界のやり取りでした。
東野圭吾、内田康夫、伊坂幸太郎を読み込んで来て良かった。

次のアクセスは一体誰からでしょうか?
それまでに私ももっと知性を磨いておかなければなりません。。。

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MAPPYの別の(^^)v・・・

2010年 5月25日 9時24分 コメントなし

オフィシャルサイトのご案内です。
野球をしている現役の選手、監督・コーチ等の指導者、少年野球チームにお子様を通わせていらっしゃる保護者の皆様・・・

このアドレスへアクセスください。
kyusoku-up.com/

今後Q&Aのコーナーや新着情報を充実させていきます。

が、自分では細かくいじれないのでもどかしいものです。
こういう時に「できる人」は確実に存在価値があります。

ただし、その仕事を単発のもので終わらせないためには”仕組み”(システム)が必要です。それを作れるか否か。

・チャンスは誰にでもあります。
・実力はある人と無い人がいます。
・無い場合は捜しましょう!

それがマネジメントなのです。

「やる!」と決めたことを実践することがチャレンジ。

それを修正&継続できればチェンジできます。

当たり前過ぎます。

でもこの当たり前のことをしないのが当たり前になっているんですね。99%の方がそう。

私は残りの1%に入ることを宣言します。
仲間に入りませんか?
絶対楽しいですよ。
どうぞ皆様奮って毎週金曜日午後は九州共立大学『森部ゼミ』へご参加ください。

いつでもお待ちしております。

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大事なことは・・・

2010年 5月21日 8時23分 コメントなし

●●●●●が全て教えてくれている!(by MAPPY森部)

●●●●●のところには皆さんが一番真剣に取り組んできた事、一番長く関わって来た事、一番強く影響を受けた人が入ります。

つまり・・・

□ 受験勉強
□ ピアノやダンスといった習い事
□ 野球やテニスなどの競技スポーツ
□ 年長の肉親や恩師、先輩方
などがそこに入ります。

はっきり言って該当する答にはキリがありません。

ということは、解けない問題も無いということ。

□ 困った時や
□ 悩める時でも
解決を導く方法は無限にあるということです。

例えば・・・
□ 仕事上で何かうまく行かないことがあって、自分では八方手を尽くしたつもりになっていたり、
□ 人間関係でトラブルが生じて、どうすることもできなくなったり、
まさに人生は波瀾万丈だと言えますが、

それでも解決する方法はあります。

その方法に気付いて実践できれば良いのですが、下手をすると本当ににっちもさっちもいかなくなって、自らの命を粗末に扱ったり、他人を傷つけたりすることにすらなりかねません。

では、そんな時に上手く立ち回って卒なくこなすことが出来る人はどんな人達なのでしょうか?・・・

私の分析では、
1) たくさん答えを持っていて慌てない人
2) トラブルを楽しんで話のネタにすら使える人
3) 自分の方向性を明確に持っている人
ですね。

その詳細について述べてみたいと思います。

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参議院選挙立候補者が続々と・・・

2010年 5月18日 9時15分 3 コメント

名乗りを上げています。
いや、上げさせられているのかも。

芸能人やプロレスラー、元プロ野球選手に混じって現役のトップアスリートもいるから驚きです。

「凄いなぁ」
を通り越えて

「なあんだ。やっぱり日本の政治なんてその程度のものなんだ」
と改めてがっかりしています。

立候補した方々を直接知っている訳ではありません。
なので、もしかすると裏側ではものすごく勉強を続けて来られていて素晴らしい政治理念や政策をお持ちなのかも知れません。

(そういう期待は持っていたいのですが・・・)

私の<がっかり>は、立候補者についてのことと言うよりは、現役の政治家・政党に対してのものです。

「恥を知れよ!」
と言いたい。

未経験のど素人を票集めのために担ぎあげなければ闘えないのであればとっとと解散して高額な報酬をお国に返上したいただきたいものです。

優れた企業や団体は社員・スタッフはもちろんですが、
やはりトップが素晴らしいのが常です。民間企業の場合、トップが醜聞を繰り返し、無策な馬鹿であったとすれば、たちまちのうちに経営者責任を取らされて解任になります。ならない場合は下が離れて潰れます。

しかし、この国では馬鹿がトップでも大概無駄な時間とお金を(しかもそれは国民の税金ですよ)浪費してうやむやにしてしまいます。

幕末だったらどうなることやら。
そういう鬱憤を潜在的に善良で脆弱な国民はずっと持ち続けて来たのだと思います。

世直しを掲げた幕末の志士達への憧憬はまだまだ続きそうですね。

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この男は・・・

2010年 5月15日 9時18分 コメントなし
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Mと言うのですが、
何とw(゜o゜)w、
私と同じ誕生日なのです。

そう、9月12日。

と言うこととは何の関係もないでしょうが、

・新入社員で新規契約獲得第一号
・4月度契約実績第一位
に輝いたそうで・・・

新人研修合宿でもバリバリにリーダーシップを発揮しているとのこと。

喋り過ぎて擦り切れた声で電話をかけてきてくれました。

卒業してもうすぐ二ヶ月。

着実に成長しているからといって・・・

教え子に負ける訳には行きません。

今日も頑張りますよー(^-^*)/。

チャンスはどこにでもあるけれど・・・

2010年 5月6日 10時06分 コメントなし
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大学案内用のDVDに入れる学生の声インタビュー風景です。

九州共立大学も少子&国際化の時代に生き残りをかけて必死でアレコレ画策しています。とは言え、全体で足並み揃えてやることには何かと制限因子があるので、身動きが取れなくなる前にできることは何でもやってやろうと決めている森部ゼミです。

すると、結果的に実績が色々残ることになり、インタビューする側もネタに困らないので広報に関する素材として選ばれやすい恵まれた状況下にいます。

何でも積極的にやってみるものですね。
ベクトルは地域における大学の認知度を高め、そのことを学生の就活に役立てるためです。

ならば、認知度を高めるための活動を学生自らやってもらった方が良いに決まっています。私はそのお膳立てをしているに過ぎません。

が、こういう時に失敗も起きやすいので注意が必要です。
さしずめ大学生の場合、自主的な活動に目覚めることで積極的になるのは良いことなのですが、「報告・連絡・相談」が疎かになりがちです。

実社会では100%NGな行為なので今のうちに正しい習慣を身につけてもらいたいと思っています。