2009年 12月 のアーカイブ

雪が降りました。

2009年 12月31日 12時15分 コメントなし
091231-082253.jpg

寒いのは好ましくはないのですが、
雪景色は綺麗で良いですね。

さて、今晩はどうなることやら・・・。

でも、あんまり沢山降ると年賀状の配達に支障が出ちゃいますね。

元旦から仕事の人もいれば寝正月でゴロゴロする人もいます。

私は溜まっている新聞を読んで、遅れている現行執筆に取り掛かろうと思います。

新規事業・・・

2009年 12月31日 12時14分 コメントなし

新年早々から弊社の新規事業に作曲・楽曲提供が入ります。

HP上では案内していましたが、本格的な取組をするためにGETのテーマソングを作ることにしまして、ようやく完成したのです。

HP上からダウンロードできるようにもしていきたいと考えています。

これまでの納品実績分もご紹介していく予定ですのでお楽しみに。

——————–
sent from WILLCOM 03

マジですかね?・・・

2009年 12月29日 12時19分 コメントなし

1916年12月29日、ロシアでラスプーチンという人物?が青年貴族らによって暗殺されています。

?を付けたのは、毒入りケーキとワインを用いられたにも関わらず平然としていたとのことなので。。。でも、そんなやつ本当にいたんですかねえ?・・・

そもそもこのラスプーチンは、ロシア皇太子の血友病を奇跡で直し、数々の予言によってロシア皇室に居着くことになった怪僧。皇室に入ってすぐに皇后をたぶらかし、貴族の子女を側女として侍らせ、狂信と淫乱を繰り広げた生臭さ野郎です。予言を武器に政治にも口を出してロシアを牛耳ったらしく、それが暗殺されることになった原因とか。

しかし、予言を武器と言うものの、聞く年寄り政治家もどうかしているのでは?青年貴族らの正義感が暗殺という選択肢を選んだのも究極の選択だったのかも知れませんね。
(詳細についてはいずれ調べてみたいと思います。)

ところで私が興味を持ったのは、毒を盛られても平然としていたラスプーチンが何発も拳銃を撃ち込まれ川へ投げ込まれた後のこと。

引き上げられた死体を調べると、なんと溺死で死んでいたそうなんです。撃たれたことが直接の死因ではないようで・・・

もしかして地球人ではなかったのかもですね(T_T)。

ハリウッドが映画化したりしてね。
脚本書かせてくれないかなぁ・・・と勝手な思い込みでした

——————–
sent from WILLCOM 03

サンタクロースは・・・

2009年 12月26日 7時23分 コメントなし

必ずしも「あの」赤いユニホーム?を着て現れるわけではないことを知りました。

我が家ではパパサンタとママサンタからそれぞれ一つずつささやかなプレゼントをするのですが、ツリーの下には他にもいくつかプレゼントが置いてあって、25日の朝までそのままになっています。

そのうち1つを除いて全てのプレゼントはラッピングされているか、靴下に入れられています。1つは剥き出しで「ドン!」と置いてあるのですが、これがサンタクロースからの贈り物だと思います(というのも誰が置いたのか不明なので)。

ところが、冒頭に書いたユニホームを着ていないサンタクロースはまた別の人物で、塾の講師の先生でした。私はこの方を「裏サンタ」だと看破しました。

裏サンタからのプレゼントはきちんとラッピングされていたのですが、中身は息子のことをよく知っていなければ絶対に選べない、というか選ばないものばかりでした。

さらに、手書きのイラストをあしらった封筒に入れた手紙までついてまして・・・

実は、感動・感謝を覚えるとともに恥ずかしさと情けなさも感じた次第です。
「俺は裏サンタほど息子の事を分かっちゃいない」と(-.-;)。

偏にコミュニケーション不足です(>_<)。
父親失格だ〜。

それにしても、あの剥き出しのプレゼントはいつの間に誰が置いたのでしょうか・・・(゜o゜)?。

——————–
sent from WILLCOM 03

サンタクロースの存在・・・

2009年 12月25日 9時51分 コメントなし

「信ずる者は救われる」という教えがあります。
尤も、自己を見失い盲信的になって儀式や教義にのめり込んだり、他者に強要したりすることは以っての外ですが。

サンタクロースの存在を信じるというのは好ましいことの一つではないか、と感じる出来事が今朝ありました。

サンタクロースが来たのですよ。我が家に。これマジです。続きは後ほど詳しく書きますね。

——————–
sent from WILLCOM 03

記念撮影・・・

2009年 12月16日 22時05分 2 コメント
091216_2027~01.JPG

本日は九州共立大学経済学部では新任のI先生の歓迎会を兼ねた忘年会でした。教授会終了後に玄海ロイヤルホテルへ。

ゆったりと露天風呂に入ってトリで会場入りした際には理事長の正面という特等席が準備されていたのは言うまでもありません。

今回、ほとんどお酒を飲まないのに参加した私のためにサンタクロースがプレゼントを持ってきてくれたのも言うまでもないことであり、改めて自分の強運に感謝した次第ですp(^^)q。

類は友を呼ぶ・・・

2009年 12月14日 11時08分 2 コメント

と言いますが、周りを見渡すと正に“言い得て妙”な言い回しだと思えます。下を見ればキリがありませんが、上は限定的なので私は上を見て生きていこうと昔から思っていました。途中意志の弱さや経験不足から無駄な回り道をしたと言えなくもないのですが、少なくとも今は後に続く者のために“上を向いて歩こう”ではなく、“上を向いて上ろう”とメッセージを送り続けたい、指導していきたいと思います。「歩いても高さは変わりません」からね。高いところからしか見ることのできない景色は上った人だけの特権です。

—————–
sent from W-ZERO3

就活に苦戦する学生達・・・

2009年 12月11日 16時25分 コメントなし

バブル絶頂期が就職の時期だった私は何の苦労もしませんでした(^^)v。

成績優秀であれば総長推薦をいただいて、勝手に就職支援担当者が売り込みをしてくださるという素晴らしい時代でした。そして部屋で寝ていようが自動的に一部上場の優良企業人事部長から電話がかかってきたという時代です。
(そんな時代でも受ける会社全てに落ちて就職浪人を経験した友人たちもいましたが・・・)

ちなみに私はT社(最近は低迷中ですが、かつては日本を代表する世界的大企業でした)、S社(厳しい内部事情を抱えつつもウ・・・・・の大ヒットで世界的な企業になりました)、N社(かつては通信業界のガリバーとまで言われた優良企業)から電話をいただきました。今では考えられないことですよね(*_*)。

ところが、地元へ帰って県立高校の教員になることを既に決めていた私は、このありがたい勧誘を低調にお断りし、結局はただの一度も企業訪問をすることなく大学を卒業しました。

そのくせに、たった二年で高校教師を辞め、その後二社の民間企業を経験して結局は起業することになったのですから人生は分からないものです。

何の保証もなく、自分が止まったら即収入が0になる小さな会社ですが、面白いですね。毎日変化があってワクワクします。中でも見知らぬ人との出会いや、そこから発展する共同事業などはゲーム的な要素もあり、正にライブ感覚で充実できます。

・不安は解消すれば良く、
・リスクは回避すれば良い、
それだけのことだと私は思います。

ならば・・・企業に就職せずとも、起業すれば良いのでは?もちろん準備は諸々必要ですが、自分を安売りすることなく、大企業と対等に付き合える資格を手にして欲しいと願ったりもしています(^^)/~~~。

—————–
sent from W-ZERO3